先の記事で書いた収益モデルにひとつ追加。
買い切りの有料アプリと合わせて、WebGLビルドでフリーの試用バージョンを作りサイト上で公開する、というもの。
収益モデルというよりは、いかにして広報するかの一環とも言える。iOSでのアプリ制作は課金などの仕組みがいらずシンプルになるが、特有の課題がある。
ということになる。そもそも WebGLで動作可能かというところ含め今後検討。